PEUGEOT 206 Griffe
PEUGEOT 206 Griffe

PEUGEOT 206 Griffe のここが好き

普段はほとんど乗らない私の愛車、PEUGEOT 206 Griffe

プジョーがそばにあるだけで・・・それでいい。
みなさんにプジョーの魅力をお届けしたい。

そんな私のプジョーアルバム

プジョーの歴史やトピックス、名前の由来、パーツの役割・機能などの説明を交えながら、
ちょっぴりフェティッシュな写真を紹介します!

題して、飾らないプジョーのここが好き♪ レッツ スタート!!
PEUGEOT 206 Griffe

クルマは見た目よ!

PEUGEOT 206 Griffe

Griffeとは「獣の鉤爪(かぎづめ)」や、獣が自分の縄張りにつける「爪痕(つめあと)」を意味し、
ライオンエンブレムを強さの象徴としているプジョーにとって、上級モデルの証としての称号なのです!!

プジョーは乗らなくたって、見ているだけで幸せ♪

釣り目エクボ爪楊枝加えて「ガハハハハ!」と、笑っているように・・・見えませんか?(笑)

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PEUGEOT 206 Griffe

エンブレム〜ブルーライオンの由来〜

プジョーといえばフランスの自動車メーカーとして有名ですが、
もともとは、水車小屋の小さな金属加工工場から始まったそうです。

今でもプジョーのミル製品は、プロユースとして多くのシェフたちが愛用しているのだとか。。。

そんな切れ味の鋭い刃物から、ライオンの鋭い牙をイメージしてエンブレムが考えられたそうです。

2本足で立つブルーライオン。かっくいい〜♪

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PEUGEOT 206 Griffe

PEUGEOTの意味

プジョー(PEUGEOT)とは創業者の名前なのです。

プジョーの創業者は、アルマン・プジョー(Armand Peugeot)。

フランスの主要自動車メーカーは、みな創業者の名前が社名となっているようです。
ルノーはルイ・ルノー、シトロエンはアンドレ・シトロエン。

日本のホンダも本田宗一郎であることは有名ですね。
トヨタも豊田佐吉(読みは「とよだ」)だそうです。

P・E・U・G・E・O・T・・・ウットリ♪

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PEUGEOT 206 Griffe

206という車種名は登録商標

PEUGEOT 206が1999年に日本で発売され、プジョー人気を呼びました!

この‘206’などの真ん中に"0"を入れる3ケタの数字の車種名は商標登録されているそうです。

だから、ポルシェのスポーツモデル1代目が‘901’ではなく、‘911’になったのだとか・・・

また、左端の“2”という数字がクルマの大きさを表し、右端の“6”という数字は何代目かを表しています。
9まで行けば、次はどうなるのでしょうか?

昨2006年に、後継車の207が出ましたが、一部の206は当面続投のようです。^^)/

そりゃそうですよ。206Griffeがサイコー!!

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PEUGEOT 206 Griffe

パノラミックガラスルーフ(電動シェードオープン)

パノラミックガラスルーフのシェードを開いたところです。

この開放感がたまりません。

PEUGEOT 206 Griffeの一番好きなところは、なんといってもこの開放的なルーフです!

マイ・ベストショット!!(笑)

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PEUGEOT 206 Griffe

サイドブレーキ周り

運転席と助手席の間のサイドブレーキの部分。

ここにリアの左右のパワーウィンドウスイッチがあります。

ドアにスイッチがないのが、何故か高級感を感じるのは私だけでしょうか?

シートリクライニングのレバーの形もお気に入りです♪

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